SBI証券の口座開設の流れを簡単解説【2019年最新】

こんにちは、Yaji(@nisa_from_20s)です。

SBI証券の口座を開設するタイミングがありました。(奥さんの分)

簡単に開設できましたので、説明します。

 

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SBI証券の口座開設の流れを簡単解説

 

簡単なステップで登録できましたので、解説します。

 

SBI証券
IPO取り扱い数No,1
SBI証券[旧イー・トレード証券]
取り扱い数 配分・抽選
88社

(2018年)

70% 平等抽選
30% 「IPOチャレンジポイント」順に配布
2018年のIPO銘柄は95でしたので、SBI証券に登録しておけば、ほとんどの銘柄に応募できます。
また、落選しても、「IPOチャレンジポイント」が貯まります。
貯まった、IPOチャレンジポイントは、狙った企業が上場するときに、使いましょう。

 

マイナンバーカードがあれば、5分ほどで口座開設が終わります。

もし、マイナンバー通知カード/カードを紛失している場合は、役所でマイナンバー入りの住民票を発行することで、代用可能です。

  1. SBI証券にアクセス⇒口座開設をクリック
  2. マイナンバーカード (通知書) をアップロード
  3. 住所などを記入                                                                              注意: 特定口座(源泉徴収あり)
    SBI証券における所得税・住民税を代行納付します。(ご自身での確定申告は原則不要です。)こちらの口座を選べば、SBI証券が、税金を代わりに支払ってくれます。
  4. NISA口座を申し込むか選択(既に、他社でNISA口座を持っている場合は、申しこないように注意)
  5. 銀行口座とTポイントサービスを利用するかチェックします。 基本どちらも便利でお得なのでチェックしましょう。
  6. 規定を読んでチェック(個人情報の取り扱い等)
  7. 完了

 

注意点は、つみたてNISAの口座を持っている方は、不要にチェックを。

口座は、一般のサラリーマンは特定口座を選びましょう。税金の計算をSBI証券が行ってくれます。

申し込み後、翌営業日には口座が開設されました。

 

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まとめ

 

SBI口座は簡単に開設できました。

IPO投資では、一番おすすめの証券会社ですので、ぜひ口座開設しましょう。

 

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